エアジョブとエアジョブプラスの違いを比較して、どちらがおすすめなのか紹介します。
カビやニオイの原因となりやすい湿気をしっかり吸ってくれると評判のすのこ型除湿マット。
エアジョブとエアジョブプラスですが、何が違うのか、どちらが良いのか悩みますよね。
- エアジョブとエアジョブプラスの違いは何?
- エアジョブとエアジョブプラスどっちがいいの?
エアジョブとエアジョブプラスの大きな違いはほとんどなく、除湿と通気性作用でお布団がサラサラに感じやすいすのこ型除湿マットです。
しかし、細かな違いは6つありました。
【エアジョブとエアジョブプラスの違い】
- エアジョブは価格が安くシングル向け
- エアジョブは紀州備長炭繊維入りなので汗や体臭が気になる方向け
- エアジョブプラスは幅が広くセミダブルでも安心して使いやすい
- エアジョブプラスはカビやダニが繁殖しにくい素材を使用している
- エアジョブプラスは清潔な寝具環境を保ちたい方から選ばれている
- エアジョブプラスは小さなお子さんにも安心して使いやすい構造
【エアジョブは紀州備長炭入りバージョンで比較しています】
- 紀州備長炭繊維は臭い閉じ込める素材
- 1.4cmと3cmの2種類からお選び可能
- 通常のエアジョブよりお安いです
- 2枚セットでご購入されるとお得です
【エアジョブとエアジョブプラスどっちがいいか】
- 除湿や汗や体臭が気になる方やコスパ重視で求めるならエアジョブ
- ニオイに敏感でカビダニが繁殖しにくい構造を求めるならエアジョブプラス
【記事更新情報】
- エアジョブプラスは改良されエアジョブマックスに進化しました
エアジョブは紀州備長炭繊維が湿気を吸い、汗やニオイの元を閉じ込める多孔質構造。軽いため布団上げ下ろしが難しい方に人気です。
エアジョブプラスはエアジョブの基本機能に加え、カビダニが繁殖しにくい素材を使っています。この点から多くの方から人気があります。
本文ではエアジョブとエアジョブプラスの違い、共通点について、さらに詳しくご紹介していきます。
またエアジョブプラスはエアジョブマックスに進化したため、エアジョブとエアジョブマックスで比較検証することをご了承ください。
▼紀州備長炭繊維が湿気と汗・臭いを閉じ込める構造!お布団がサラサラで気持ちいいと好評
▼湿気をしっかり吸着!カビダニが繁殖しにくい素材だから安心感があると人気が高い
- エアジョブとエアジョブマックス(旧エアジョブプラス)の違い
- エアジョブとエアジョブマックス(旧エアジョブプラス)の共通点
- エアジョブとエアジョブマックス(旧エアジョブプラス)の共通点①:除湿・カビ対策で毎日使いやすい
- エアジョブとエアジョブマックス(旧エアジョブプラス)の共通点②:使わない時コンパクトに分解出来る
- エアジョブとエアジョブマックス(旧エアジョブプラス)の共通点③:湿気センサー付き干す時期がわかる
- エアジョブとエアジョブマックス(旧エアジョブプラス)の共通点④:長さ調整可能子供大人選ばず使える
- エアジョブとエアジョブマックス(旧エアジョブプラス)の共通点⑤:軽い&耐久性が高く数年使える構造
- エアジョブとエアジョブマックス(旧エアジョブプラス)の共通点⑥:陰干しすることで長持ちで経済的
- エアジョブとエアジョブマックス(旧エアジョブプラス)の共通点⑦:足をぶつけても痛くないので安全
- エアジョブとエアジョブマックス(旧エアジョブプラス)の共通点⑧:布団でもベットでも使える点が人気
- エアジョブがおすすめの人
- エアジョブマックス(旧エアジョブプラス)がおすすめの人
- エアジョブとエアジョブマックス(旧エアジョブプラス)の口コミ評価ってどうなの?
- エアジョブとエアジョブプラス(旧エアジョブプラス)の違いまとめ
エアジョブとエアジョブマックス(旧エアジョブプラス)の違い
エアジョブとエアジョブマックス(旧エアジョブプラス)の違いを一覧表で比較しました。
| 商品名 | エアジョブ | エアジョブマックス |
| 用途 | すのこ型除湿マットとして布団やマットレスの下に敷く | すのこ型除湿マットとして布団やマットレスの下に敷く |
| 素材 | 表面(ブラック):ポリエステル・合成繊維(アクリレート)(紀州備長炭繊維) 裏面(グレー):ポリエステル 芯材:ポリエチレンフォーム | 表面(ブルー):ポリエステル・レーヨン 裏面(ブラウン):ポリエステル 芯材:ポリエチレンフォーム |
| 構造 | 第一階層(上部)東洋紡インエグジェット(R) 第二階層(中部) 空気層が出来断熱作用やクッション性向上 第三階層(下部)TEIJINマイティトップⅡ | 第一階層(上部)東洋紡インエグジェット(R) 第二階層(中部)ポリエチレンフォーム 断熱・クッション性 第三階層(下部)東洋紡ピュアセル(R) |
| 主な製品作用 | 吸放湿・ニオイ吸着・清潔保持 | カビダニなど対策・消臭・衛生的な素材 |
| サイズ | シングルサイズのみ 縮めた状態約95cm×32cm 広げた状態約95cm×51.5cm (1パーツのサイズ) 4つを連結したときのサイズ 縮めた状態約95cm×122cm 広げた状態約95cm×200cm | シングルサイズのみ 縮めた状態約100×32cm 広げた状態約100×52.5ccm (1パーツのサイズ) 4つを連結したときのサイズ 縮めた状態約100×122cm 広げた状態約100×200cm |
| 重さ | 約1.4kg (1パーツ約350g×4つ) | 約1.4kg (1パーツ約350g×4つ) |
| 厚さ | 約1.4cm、約3cmの2種類から選択可能 | 約1.4cm |
| カラー | 表面:ブラック 裏面:グレー | 表面:ブルー 裏面:ブルー |
| 製造国 | 日本 | 日本 |
| 価格 | 7690円~ | 8980円~ |
一覧表で比較してみましたが、エアジョブとエアジョブマックスはほとんど似ています。
機能的にどちらも変わりはありませんが、下記の細かな違いがありましたので、1つずつご紹介しますね。
- 使用する素材が違う
- 清潔さニオイ対策のこだわりが違う
- 紀州備長炭繊維の有無
- サイズが違う
- 厚みが違う
- カラー展開が違う
エアジョブプラスはエアジョブマックスに進化したため、エアジョブとエアジョブマックスで比較検証することをご了承ください。
エアジョブとエアジョブマックス(旧エアジョブプラス)の違い①:使用する素材が違う
| 商品名 | エアジョブ | エアジョブマックス |
| 素材 | 表面:ポリエステル・合成繊維(アクリレート)(紀州備長炭繊維) 裏面:ポリエステル 芯材:ポリエチレンフォーム | 表面:ポリエステル・レーヨン 裏面:ポリエステル 芯材:ポリエチレンフォーム |
| 構造 | 三層構造 | 三層構造 |
エアジョブとエアジョブマックスの違い1つ目は使用する素材が違う点です。
素材の違いはあなたが期待する機能の違いにも左右されるため、簡単にご説明します。
エアジョブ素材は湿気汗ニオイが出にくい
- 耐久性が高めで油カビ薬品耐性構造
- 肌に優しく傷がつきにくい安心構造
- 湿気を吸放湿サラサラに感じやすい
- 汗やニオイを閉じ込める多孔質構造
三層構造で湿気や汗や臭いを閉じ込める構造。高い通気性と耐久性を実現しています。
布団やマットレスの下に敷くだけで湿気取りやカビダニにも配慮しているのはいいですね。
エアジョブマックスはカビやダニ対策をより改良している
- エアジョブ機能はそのまま引き継ぎ
- 特殊な不織布により改良されている
- カビやダニを抑えやすい安心な構造
湿気による嫌なニオイや、カビやダニを抑えやすい安心構造。小さなお子さんにも清潔感があると好評です。
エアジョブとエアジョブマックス素材で選ぶならどっち?
湿気や汗、臭いなどに悩む方は、布団の下に敷くだけで対策しやすいエアジョブ。
カビやダニをしっかり抑えたい。小さなお子さんに安心して使いたい方ほど、エアジョブマックスがおすすめです。
▼布団の下に敷くだけで湿気と汗・臭い対策がしやすいから人気が高い
▼カビやダニをしっかり抑えたい!小さなお子さんにも安心して使いたい方から好評
エアジョブとエアジョブマックス(旧エアジョブプラス)の違い②:清潔さニオイ対策のこだわりが違う
| 商品名 | エアジョブ | エアジョブマックス |
| 主な製品作用 | 吸放湿・ニオイ吸着・清潔保持 | カビダニなど対策・消臭・衛生的な素材 |
エアジョブとエアジョブマックスの違い、2つ目は清潔さニオイ対策のこだわりが違う点です。
意外とこの2つは睡眠時に気になる方も多い要素ですので、簡単にご説明します。
エアジョブは最大2週間敷きっぱなし可能なお手軽さで使いやすい
- 高い吸放湿機能を備えた安心構造
- 汗や臭いを閉じ込める多孔質構造
- カビダニ繁殖しにくい衛生的設計
第三階層(下部)TEIJINマイティトップⅡ素材により、カビダニを寄せ付けにくい構造です。
2週間敷きっぱなしでもカビやダニの原因となる湿気を吸って吐く特徴が、他のすのこマットとの大きな違いです。
エアジョブマックスは素材からダニカビが発生しにくいものへと進化
- 衛生面に配慮した特殊不織布に改良
- 通気性良い構造で雑菌繁殖しにくい
- 臭い吸収作用が強化され抑える構造
第三階層(下部)東洋紡ピュアセル(R)に進化。高い吸放湿機能だけでなく、カビダニを抑えやすくなったのが改良点です。
この点から汗っかきのお子さんや、臭いが気になる方からも人気が高くなっております。
エアジョブとエアジョブマックス清潔さニオイ対策のこだわりで選ぶならどっち?
吸放湿機能で汗や臭いを閉じ込め、カビダニ対策をお手軽に行いたいならエアジョブ。
湿気や嫌な臭いカビダニ対策をしっかり行いたいならエアジョブマックスがおすすめです。
▼汗や臭い・カビ・ダニをお手軽に対策しやすいから費用対効果が高く好評!
▼進化した東洋紡ピュアセル(R)で高い吸放湿!清潔感に配慮しやすいから人気が高い
エアジョブとエアジョブマックス(旧エアジョブプラス)の違い③:紀州備長炭繊維の有無
| 商品名 | エアジョブ | エアジョブマックス |
| 紀州備長炭繊維 | 標準搭載 | なし |
エアジョブとエアジョブマックスの違い3つ目は、紀州備長炭繊維の有無です。
これにより機能性の違いも関係するため、簡単にご説明します。
エアジョブマックスは現在紀州備長炭繊維入りを取り扱っていない
以前は、紀州備長炭繊維入りのものもありましたが、現在では取り扱っている店は、確認出来ませんでした。
エアジョブは標準で紀州備長炭繊維が練り込まれている
- 布団のニオイに対し敏感な方
- 体臭や汗のニオイが気になる方
紀州備長炭繊維が汗やニオイを閉じ込める構造。お悩みのある方ほどおすすめです。
エアジョブとエアジョブマックス体臭や汗のニオイが気になる場合どっち?
紀州備長炭繊維がしっかり練り込まれた、エアジョブがおすすめです。
エアジョブマックスよりお安くお求めやすいため、コスパにも優れておりお買い得です。
▼紀州備長炭繊維が汗と体臭を閉じ込める構造だからお布団のいい匂いが続きやすいと好評
エアジョブとエアジョブマックス(旧エアジョブプラス)の違い④:サイズが違う
| 商品名 | エアジョブ | エアジョブマックス |
| サイズ | シングルサイズのみ 縮めた状態 約95cm×32cm 広げた状態 約95cm×51.5cm (1パーツのサイズ) 4つを連結したときのサイズ 縮めた状態 約95cm×122cm 広げた状態 約95cm×200cm | シングルサイズのみ 縮めた状態 約100×32cm 広げた状態 約100×52.5cm (1パーツのサイズ) 4つを連結したときのサイズ 縮めた状態 約100×122cm 広げた状態 約100×200cm |
エアジョブとエアジョブマックスの違い、4つ目はサイズや厚みが違う点です。
どちらも4つのパーツを組み合わせ、真ん中のジャバラを広げる形で組み立てますが、以下の細かな違いがあるため、簡単に説明します。
サイズ幅で迷う場合どちらがいいのか?
- エアジョブはシングル布団対応可能
- エアジョブはシングルベットに入る
- エアジョブマックスセミダブル対応
使用する布団やベットのサイズで幅を考えると選びやすいです。ちなみにエアジョブは2枚横に並べるとダブルサイズでも対応可能です。
長さで迷う場合どちらがいいのか?
- どちらも最短122㎝最長200㎝
- 縮めることでサイズ調整可能
ジャバラを伸び縮みさせることで、お子さんから大柄な方まで幅広く対応可能です。
この点からサイズに迷う心配は少ないため、さまざまなサイズに対応出来るのはいいですね。
エアジョブとエアジョブマックスサイズで選ぶならどっち?
シングルベットで入る横幅や2枚横にしてダブルサイズで使いたいなら、エアジョブ
セミダブルサイズでゆったりする感覚で使いたいなら、エアジョブマックスが向いています。
▼シングルベットに入る幅97cmだからベットでも使いやすいと人気が高い
▼セミダブル対応可能な幅100cmゆったりする感覚で使いやすいから好評!
エアジョブとエアジョブマックス(旧エアジョブプラス)の違い⑤:厚みが違う
| 商品名 | エアジョブ | エアジョブマックス |
| 厚さ | 1.4cm3cmから選択可能 | 1.4cm |
エアジョブとエアジョブマックスの違い、5つ目は厚みが違います。厚みは扱いやすさや寝心地に左右するため、簡単にご説明します。
エアジョブマックスは軽くてクッション性が高い構造
- 1.4cmと薄くてコンパクトな構造
- 女性や高齢者でも持ち運びしやすい
- 薄いのに三層構造クッション性あり
軽いのにクッション性が高いため、寝心地も快適さを感じやすく、マットレス代わりに使う方も増えています。
エアジョブは倍以上の厚さでクッション性向上した3cmが追加
- エアジョブマックスと同じ1.4cm
- 厚さ3cmも選べクッション性向上
3cmが追加され吸排湿が向上しております。
その分お値段がお高くなりましたが、寝心地も良くマットレス代わりに使えるようになったという声も多いです。
エアジョブとエアジョブマックス厚みで選ぶならどっち?
どちらを選んでもエアジョブはお安く初めてご購入される方ほど手に取りやすいお値段です。
2枚セット購入で1枚のお値段がお安くなるのでダブルサイズに対応したい方からも好評です。
▼3cmの厚みも選べるからクッション性と費用対効果の良さで人気が高い
▼2枚セットなら1枚のお値段が安くお買い得
エアジョブとエアジョブマックス(旧エアジョブプラス)の違い⑥:カラー展開が違う
| 商品名 | エアジョブ | エアジョブマックス |
| カラー | 表面:ブラック 裏面:グレー | 表面:ブルー 裏面:ブルー |
エアジョブとエアジョブプラスの違い、最後はカラー展開が違う点です。カラー部分は衛生面にも関係するため、簡単にご説明します。
エアジョブは紀州備長炭繊維が色に表れる
- 表面は紀州備長炭の黒色が目立つ
- 素材色=臭い汗を閉じ込める構造
素材が反映されており、汗やニオイを閉じ込める素材がしっかり練り込まれています。
エアジョブマックスは色に素材特性が反映されている
- 表面は高い吸放湿ダニカビを抑える
- 裏面も同様で臭いを抑えやすい構造
カビダニを抑える特性が素材色に反映。湿気や嫌な臭いをしっかり吸ってくれると好評です。
エアジョブとエアジョブマックスはカラーで選ぶならどっち?
紀州備長炭繊維の締まるブラックカラーで汗や臭い対策を行いたいなら、エアジョブ
清潔感のあるブルーや温かみのあるブラウンで、カビやダニ対策を考えるなら、エアジョブマックスがおすすめです。
▼エアジョブの色を公式サイトで見てみる
▼エアジョブマックス色を公式サイトで見る
エアジョブとエアジョブマックス(旧エアジョブプラス)の共通点
エアジョブとエアジョブマックス(旧エアジョブプラス)は、似ている部分が多いため、共通点はたくさんあります。
- 除湿・カビ対策で毎日使いやすい
- 使わない時コンパクトに分解出来る
- 湿気センサー付き干す時期がわかる
- 長さ調整可能子供大人選ばず使える
- 軽い&耐久性が高く数年使える構造
- 陰干しすることで長持ちで経済的
- 足をぶつけても痛くないので安全
- 布団でもベットでも使える点が人気
どちらも湿気・カビダニ対策がお手軽ですよ。共通点を1つずつご紹介しますね。
エアジョブとエアジョブマックス(旧エアジョブプラス)の共通点①:除湿・カビ対策で毎日使いやすい

エアジョブとエアジョブマックスは、どちらも除湿・カビ対策で毎日使いやすいです。
- 布団下が湿気ることが減った印象
- 忙しくても1~2週間敷っぱなし可能
- 湿気りにくいので安心して使える
忙しい毎日でも最長2週間、色が変わるまで敷きっぱなしに出来る点のは重宝しますよ。
エアジョブとエアジョブマックス(旧エアジョブプラス)の共通点②:使わない時コンパクトに分解出来る

エアジョブとエアジョブマックスは、どちらも使わない時はコンパクトに分解出来ます。
- ジャバラ部分を閉じて分解が可能
- 分解して吊るせば場所も取らない
- 敷マットと一緒に立て掛けられる
伸縮自在コンパクトにしまうことが可能。かさばらず隙間収納出来るため便利ですよ。
エアジョブとエアジョブマックス(旧エアジョブプラス)の共通点③:湿気センサー付き干す時期がわかる

エアジョブとエアジョブマックスは、どちらも湿気センサー付きです。
- 湿気吸うと色が変化するから便利
- 2週間位で色変わるから扱いやすい
- 色で教えてくれるの点から衛生的
干す時期を色で教えてくれる点がわかりやすいので、忙しい毎日ほど助かりますね。
エアジョブとエアジョブマックス(旧エアジョブプラス)の共通点④:長さ調整可能子供大人選ばず使える

エアジョブとエアジョブマックスは、どちらも長さ調整が出来ます。
- じゃばら部分で長さが調整出来る
- 32cm~200cmまで調整しやすい
- 小さなお子さんにも使いやすい構造
大人から小さなお子さんまで、人を選ばず使える点が好評です。家族全員の寝具が湿気・カビ・ダニ対策が出来るのは嬉しいですね。
エアジョブとエアジョブマックス(旧エアジョブプラス)の共通点⑤:軽い&耐久性が高く数年使える構造

エアジョブとエアジョブマックスは、どちらも軽い&耐久性が高く数年使える構造です。
- 2年以上使ってますがヘタりにくい
- 網状部分はちぎれますが分裂しない
- スポンジみたいにしっかりして軽い
シート状の除湿マットやすのこは1~2年が限度ですがどちらも三重構造で耐久性が高いです。
カビダニ臭い対策がされているため、安心してお布団がサラサラ感じやすいのは助かります。
エアジョブとエアジョブマックス(旧エアジョブプラス)の共通点⑥:陰干しすることで長持ちで経済的

エアジョブとエアジョブマックスはどちらも、陰干しすることで長持ちするため経済的です。
- 天日干しは基本OK(陰干し推奨)
- 直射日光に長時間はNG
- 紫外線で色あせが発生する場合あり
ポリエステル素材には熱・日光・水分などに弱い構造のため、取り扱いには注意が必要です。
長く愛用したい場合ほど2週間に1度、風通しのいいところや扇風機などを使いながら、陰干しすることを推奨します。
エアジョブとエアジョブマックス(旧エアジョブプラス)の共通点⑦:足をぶつけても痛くないので安全

エアジョブとエアジョブマックスは、どちらも足をぶつけても痛くないので安全です。
- スポンジの柔らかい感触で痛くない
- 小さなお子さんや高齢者でも安心
- クッション性がありぶつけても平気
小さなお子さんや、ご高齢の方でも、ケガの心配が少なく安心して使える点が嬉しいですね。
エアジョブとエアジョブマックス(旧エアジョブプラス)の共通点⑧:布団でもベットでも使える点が人気

エアジョブとエアジョブマックスは、どちらも布団でもベットでも使える点が人気です。
- 布団でもベットでも用途を選ばない
- 値段の割に軽くしっかりしている
- サッと敷いてサッと片付けられる
日常忙しい一人暮らしの方や、力が弱いご高齢の方でも、取り扱いやすいですよ。
取り扱いも軽く2週間に1回程度陰干しするだけのお手軽仕様。湿気カビダニも防ぎやすいため、忙しい毎日でも使いやすいと好評です。
▼エアジョブ機能を公式サイトで確認してみる
▼エアジョブマックスの機能を公式サイトで確認してみる
エアジョブがおすすめの人
エアジョブがおすすめの人は、
- シングルサイズで湿気対策したい
- 繰り返し使える吸湿マットがいい
- 吸湿シートすのこ一体型で欲しい
- 汗や臭い対策可能で耐久性求める
- サイズ調整可能なマットが欲しい
など耐久性と吸湿性が高いすのこ一体型マットが欲しい方です。
エアジョブで注目したい部分
- 紀州備長炭繊維で汗や臭いを対策
- 寝心地いい厚さ3cmも選択が可能
- 2枚組で購入で1枚のお値段がお得
コットンの7倍吸収力TEIJINマイティトップⅡにより、湿気吸って吐く独自構造のため、すのこよりも管理がしやすく便利です。
湿気やカビダニ対策には時間がかかりますが、3cmタイプは湿気のこもりも少なくクッション性もいいという口コミが見られます。
エアジョブの購入を迷うあなたへ!
軽い構造のため布団の上げ下ろしが厳しいと感じるご高齢の方にも人気が高いです。
ダブルサイズは2枚組で買うと対応可能。1枚のお値段もお安くなるのでおすすめですよ。
▼エアジョブの詳細を公式サイトの画像付きで見てみる
▼2枚組は1枚で買うよりもお得です!ご夫婦やご家族でまとめ買いにおすすめ
※ダブルインパクトはエアジョブの旧式名称です。
エアジョブマックス(旧エアジョブプラス)がおすすめの人
エアジョブマックス(旧エアジョブプラス)がおすすめの人は
- セミダブル布団でゆったり使う方
- カビダニ対策をしっかり求める方
- 汗っかきや湿気が多い環境の方
- 小さなお子さんや大柄な体型の方
- カビダニ臭いなど敏感に感じる方
という方です。
エアジョブマックスで注目したい部分
- 特殊不織布でカビダニ対策を進化
- 素材は嫌な臭いを感じにくい構造
- セミダブル布団でも対応可能サイズ
セミダブル布団の幅120㎝に対し、エアジョブプラスは100㎝。対応可能なサイズ幅です。
湿気やカビダニ対策には時間がかかりますが、カビやダニを感じにくくお布団サラサラで気持ちいいという口コミが見られます。
エアジョブマックスの購入を迷うあなたへ!
東洋紡ピュアセル(R)はカビやダニ臭いに対し進化した構造ですので、これらに敏感な方にもおすすめです。
湿気が多い環境に住んでいる方。汗っかきな方やカビや嫌なニオイに敏感な方ほど、エアジョブマックスが向いています。
▼エアジョブマックス(旧エアジョブプラス)詳細を公式サイトで見る
エアジョブとエアジョブマックス(旧エアジョブプラス)の口コミ評価ってどうなの?
それぞれ違いはご理解出来ても、性質をご理解していないため、楽天口コミでも何故か低評価をつける方も少なからず出ています。
あなたが失敗しないよう、エアジョブとエアジョブマックスの口コミ評価を調べました。
エアジョブ口コミ評価は?
エアジョブは紀州備長炭タイプがお安くてお得。2枚セットがお得。が目立っています。
しかし特徴をご理解しないとあなたに合っているか?わからないため、徹底検証しました。
▼口コミ・評価を見る▼
エアジョブマックス口コミ評価は?
素材の進化で湿気をしっかり吸い臭いダニカビ対策が進化していますが、実際の口コミではどうなのか?徹底検証しました。
▼口コミ・評価を見る▼
エアジョブとエアジョブプラス(旧エアジョブプラス)の違いまとめ
エアジョブとエアジョブプラス(エアジョブマックスに進化)はどちらも湿気や臭いカビダニ対策しやすいすのこ型除湿抗菌マットでした。
2つの主な違いをまとめるとこうなります。
- 紀州備長炭繊維で汗や臭いを対策
- 寝心地いい厚さ3cmも選択が可能
- 2枚組で購入で1枚のお値段がお得
- 特殊不織布でカビダニ対策を進化
- 素材は嫌な臭いを感じにくい構造
- セミダブル布団でも対応可能サイズ
どちらも使うほと敷くだけで湿気がしやすく、干すタイミングを色で教えてくれるから便利という口コミが見られます。
どちらがいいのか?迷った場合は、
- 除湿や汗や体臭が気になる方やコスパ重視で求めるならエアジョブ
- ニオイに敏感でカビダニが繁殖しにくい構造を求めるならエアジョブプラス(現:エアジョブマックス)
がおすすめとなります。
▼紀州備長炭繊維入りで湿気だけなく汗や臭いも抑えてくれるからお布団も安心で人気が高い
▼エアジョブは2枚組で購入すると1枚がお得に買えダブルサイズ対応しやすいから好評!
▼特殊不織布でカビダニ臭いが出にくい構造!ニオイに敏感な方やお子様にも人気が高い



